テレアポとフォーム営業を組み合わせ、月平均7件の商談を継続的に創出
WorX株式会社 様
5〜10件
月間目標商談数
5〜10件
月間獲得商談数
約7件
月間平均獲得数
約6カ月
支援期間
| 企業名 | WorX株式会社 |
|---|---|
| 業界 | 人材業界 |
| 支援商材 | 越境転職プラットフォーム「WorX」の新規商談創出 |
| 支援サービス | テレアポ・フォーム営業支援 |
| 支援期間 | 約6カ月 |
導入前の課題
越境転職プラットフォーム「WorX」の事業拡大に向けて、法人企業との新規商談数を増やす必要がありました。
しかし、既存の営業活動だけでは十分な商談数を継続的に確保できず、営業担当者へ供給する商談機会が不足していました。
当社の支援内容
新規商談を創出するため、テレアポと問い合わせフォームを活用した営業活動を実施しました。
人材紹介サービスをすでに利用している企業や、「WorX」と親和性が高いと想定される業界を分析し、優先的なアプローチ先として提案しました。電話だけでは接触が難しい企業に対してはフォーム営業も組み合わせ、複数の接点から商談機会の創出を図りました。
課題・解決策・成果
| 内容 | |
|---|---|
| 課題 | 「WorX」の事業拡大に必要な法人商談数が不足していた |
| 解決策 | 人材紹介サービスの利用企業や相性の良い業界を選定し、テレアポとフォーム営業を組み合わせてアプローチした |
| 成果 | 約6カ月にわたり、月5件から10件、平均約7件の商談を継続的に創出した |
成果につながったポイント
すべての企業へ一律にアプローチするのではなく、すでに人材紹介サービスを活用している企業や、サービスとの相性が良い業界を選定しました。
また、テレアポだけではなくフォーム営業も併用したことで、電話で担当者へ接触できない企業に対してもアプローチ機会を確保できました。
支援後の変化
支援前は新規商談の供給不足が課題でしたが、複数の営業手法とターゲット設計の組み合わせにより、月平均約7件の商談を継続的に供給できる状態を構築しました。